お客さまの開拓をどうするのか。難しい課題なのですが、企業として開拓する取り組みにもう少し着目しても良いのかも知れません。お客さまがいないと企業は存続出来ませんから。(モディファイ 小川浩さんのブログは面白かったです)
現場(営業マン、フィールドエンジニア等)頼りの開拓には限界があるような気がします。(aa技法とか流行の分析テクニックに走ってしまうのも論外でしょうけど)
会社の売上規模がbb円になりました(Aという商品は年間売上げ c円です のような表現は良いと思います)とか、従業員の数がy千人をになりました(コールセンターはz人体制 のような表現は良いと思います)だけでは、お客さまの興味を引く事が出来ない時代という事なのでしょう。
今年の初め頃に日立製作所系のシステム会社が合併するという記事がありましたが、従業員の頭数がいれば何とかなるというのは時代遅れに感じます。
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