2021年12月30日木曜日

2021年も終わります

 2021年 仕事納めが終わりました。
2年ほど前から職場に集まり、事務所で缶ビールを開けるという光景も見られなくなりました。
私の所属する会社では「以前のような職場形態にはもどさない」という観点でリモートワークを推進するという通達も。

働き方を変えよう という掛け声は良いと思うのですが、仕事の運営方法などを変えずに「慣れてね」という事なのかなぁ。
Excelでの報告書類 運用や対面の会議を音声化しただけ では変えたとは言えないように思います。
今は色んな事例を参照することが出来るので、自分のチームだけでも運営方法を見直していこうと思います。社外のサービスを試してみようと思います。

2021年11月28日日曜日

街のかたち

 先日、妻の両親を連れ温泉宿に泊まってきました。
旅館で出される夕食は量が多過ぎるため、ビュッフェスタイルの夕食の宿に。
チェックイン後に宿の周辺を私の家族で散策しましたが、鉄筋の8階建て程度のホテルが2軒並んで廃墟に。小さな路地に入ると以前は何かの店舗と思われる建物も荒れ放題になっていました。

2000年少し過ぎるくらいまでは大勢の団体さんが訪れていたのだと思います。
会社で団体旅行、町内会で団体旅行というスタイルが廃れてしまい大箱タイプの宿は窮地に。
私の宿泊したホテルもカラオケチェーンの温泉でしたが、廃れた店舗を救済していくのにも限界があります。(昨今のCOVID-19パンデミックでカラオケも苦しいでしょうし)

1970年代頃から2000年代前半くらいまでの商売の仕方では現在はやっていけません。
現在のやり方に合わせられる街のかたちにする事が出来ないのか。廃墟を見て、考えてしまいました。(見栄えの悪い建物だけでもなくせないものでしょうか)



2021年11月26日金曜日

選挙公約になりにくいんですね

 よく読むアゴラの記事に気になる内容が。
英国も移民の受け入れを実施して失敗した旨の内容です。英国も日本も人が一極集中するタイプの形の国です。その国で安易に外国の人を受け入れるとあまり良くないと。
結構大事な意志決定だと思うのですが、先の衆議院選挙では公約に挙げる政党は無かったような気がします。
マスメディアもスポンサーに配慮して、安い労働者の導入に異論を挟まないんですね。
安い労働者もひょっとすると住んでいる人の一大勢力になってしまう恐れがあるのに。

参考にした記事


2021年11月20日土曜日

人手不足

 アゴラの記事を読んで 「なんだかなぁ」と思いました。
海外の労働者を有期限から無期限に変更して受け入れるという記事でした。
農業、製造業などに適用分野を広げて実施すると。

不人気なのは”賃金が安い”、”拘束時間が長い”という現在の労働者ニーズに合わなくなってきた業種のように見えます。
安い国 日本が良いことでないように思うようになった昨今(お金を持った国の人が土地を買っていき、事実上占有権を主張されたらどうなるんだろう と) 働く人に十分賃金を払えない企業や団体は解散するほうが良いのかなと思っています。

労働者は消費者でも有ることを忘れてはいけないですね。

記事のサイト
https://agora-web.jp/archives/2053973.html

2021年10月10日日曜日

選挙

 新しい総理大臣が選ばれた途端に衆議院選挙となりました。
今の政権担当政党のマーケッターの方はかなり優秀だと感じました。
COVID-19 パンデミックが収束すると見込して、解散を仕込んでいたと思われる節があります。
前の菅総理が辞めるタイミングではメディアは「気の緩みでさらに病気の感染者が増える」と盛んに言っていた状況でした。その中でCOVID-19の感染はピークアウトすると分析していたことになります。
なかなか、数字の動きを読むことに長けている方を雇っていたんですね。

その事(ピークアウトする)を国民を知らせて、少しは安心感を与えて欲しいな と個人的に思ったのですが、橘 玲さんの記事を読んで “なるほど” と。
政治屋さんは国民を見て活動しているのではなく、自分の食い扶持を確保するのに手一杯なんだぁ と。国王制や軍の独裁よりは民主主義(選挙制)はマシ と考えるしかないんですね。

参照した 橘 玲さんの記事

新しい半期

 10月に入り、新しい半期に入りました。
現在、駐在して対応しているプロジェクトに変化が。
いよいよ投入できるコストを絞り込めと発注元企業内でコンセンサスが取られたようです。発注元部署はユーザーからの声(フィードバック)や法律の改正に伴うシステム改修に対応したい旨を経営層にアピールしたようですが、「コストの垂れ流しは許さない」という事になったようです。

私の所属する企業や他の国内/国外の企業にシステム改修を発注されていましたが、昨今のトレンドに乗り発注元企業も自社の社員で開発する方向になるんでしょうか。
社員の方が管理職を入れて20名もおられない(発注先の人員は150名弱居るように見えます)体制でどうされるのか。

他人(発注元)の心配をしても仕方ないので、私の所属する会社のメンバーの行き先を探さなければいけません。そちらの方が最優先課題です。

2021年9月19日日曜日

変化

 孫 正義さんがソフトバンクグループのオンライン発表会でロボットとAIを活用して、労働人口を増やすことが出来る 旨のプレゼンテーションを実施したと記事に。

確かに、繰り返しの作業や単純作業をシステム(機械やAI的なコンピューターシステムをまとめて)化する事で人が別の作業(今後の計画や事業の補正など)に取り組む時間が増えます。
人が減っていく国では労働生産性をいかに下げないようにするのか、が重要になります。無駄ではないが、労働生産性の低い作業(単に言うと時間給の低い作業)をシステムにどんどん任せていく。そんな仕事全体のデザインをやり直す事(作業?)も今後 重要になっていきそうです。

参照した記事
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2109/15/news119.html

2021年9月4日土曜日

少し準備を始めないと

 そろそろ60歳以降の事を考えていかないといけなくなってきました。
無収入は避けたいので、仕事を探さないと。今まではコンピューターに使われる仕事でしたが、コンピューターを使う仕事を探したい なと。

交代されるんですね

 総理大臣が交代するようです。
COVID-19 パンデミック下では致し方ないのかな と感じます。
今の政権担当政党であれば誰がやっても同じなので、違う政党が運営を交代した方が良いと思うのですが・・ 選ぶところが無い。
大阪は維新の会が有るから、少しマシな気がします。

ニュース記事

2021年8月10日火曜日

夏季休暇

 私は夏休みに入りました。
相変わらず発注元は直前まで緊急対応の要請をしてきて、一部メンバは休みの期間を変更してもらうことになりました。(状況説明をして、なんとか同意してもらいました。感謝)

休みがスケジュールバッファにせざるを得ないプロジェクトは、いつか皆のモチベーションを落としてしまわないか。私の技量不足が有るのですが・・
モチベーションを落とさないよう、普段からメリハリのある仕事の推進を心がけないといけないと自戒をこめて。

2021年8月1日日曜日

COVID-19 ワクチン接種

 私 含め、家族がCOVID-19ワクチンの1回目接種を済ませました。
8月中には2回目の接種が終わる予定です。デルタ型と呼ばれる変種が流行し始めてきており、油断できませんが接種した方が重症患者を減らすことができると考えて家族で行動しています。
夏休みの旅行も諦めて、巣ごもりで過ごそうと思います。

2021年7月3日土曜日

良かれ と思ってやった事が

 インターネットの記事を読んで、”良かれ”と思ってやった事が裏目に出るパターンになったのかなと思いました。

日本がいつの間にか、安い国になってしまったという記事です。
いろんな要因があるのかも知れませんが『売価を上げると売れなくなる』信仰が結局大きかったのかな と言うのが私の感想です。

日本国内で部材等を全て揃えられば良いのですが、海外から調達となると購入価格がジワジワ上がっていきます。そうなると人件費を下げて、総コストを上げないようにするしかなくなります。
売価維持で売上も維持、コストは人件費を下げてトータルで帳尻を合わせる。それを行えば、利益は維持できているように見えます。
ただ、消費者でもある従業員の収入が減ってしまい最終的には総売上が下がる。製造ラインの稼働率を下げない(設備を遊ばせると無駄なコストです)ために売価を下げるという作戦をとってしまい、さらに人件費を下げる。
消費者でもある従業員はさらに購買力を下げる。の繰り返しになってしまい上述の cheap Japan が出来上がったと考えます。

ある断面では良いことが、別の断面ではダメである。世の中 単純ではありませんね。

参照した記事

2021年6月13日日曜日

新しい門出

 私の所属する会社の仲間が披露宴を行いました。
当初の予定では昨年の5月に実施する計画でしたが、昨今のCOVID-19パンデミックの影響により2度も延期に。
入籍はすでに済ませていて、皆にお披露目となりました。無事に終了できて良かったと思います。生まれ育った環境も違う2人ですから違和感を覚えるような事もあるかも知れません。
お互いを尊重するという気持ちを忘れずに暮らしてほしいと思います。
末長い幸がありますように。

2021年6月6日日曜日

6月に入りました

 6月に入りました。
今、対応しているプロジェクトは発注元さんの都合で当初契約に無かったサブシステムの支援を実施する事に。
本来であればG.W.前には開発作業が終了していたハズだそうですが、終わらなかった と。

発注元さんにプロジェクトが実現する業務機能を理解している人がおらず、私の所属する会社に支援要請が。
私の所属する会社の対応を中断して支援するのですが、本来の仕事の納期は変わりません。
(今度は私の所属する会社のサブシステムが遅れる 番のようです)

委託先に自転車操業させて発注元さんトータルのプロジェクトは遅れていく・・
3年近く相対している案件ですが、変わらない。というか、変われないんだろうな と確信するこの頃です。

2021年5月23日日曜日

こだわるところが違う

 小幡 績さんの記事を読んで、何となく思い当たると。
古くから残る老舗(全てではないでしょうけど)は過去やってきたことを継続する事に価値があると感じています。
それは和菓子であったり、日本茶であったり、お漬物のようなモノであったり。ファンが付いて長く親しまれたモノでしょう。

それを行政の制度で『過去、やってきたから』でやってしまうと今回のCOVID-19ワクチン接種のシステム(自衛隊が大型設備で大量接種を支援するため作成)での混乱につながったと思います。

自治体のシステムは 氏名、住所、生年月日、性別 で識別するようになっています。
便宜上 個人が一意になるようにナンバリングしていますが、各市区町村で独自に割り振りしています。(さらに各事務ごとに各個人のナンバリングが異なります)

そろそろ、中央集権制度のメリット(日本であれば、どこに住んでいても大きな法制度の差異は有りません)を生かして個人単位にナンバリングして緊急事態があれば素早く通知する仕組みを作るべきだと思います。
ただ、コンピューターシステムは業者にしか出来ないので、必要な人材を公務員に転籍させて、さっさと作るぐらいの事をしないと『過去やってきたことを継続することに価値がある』
になりそうです。

参照した記事
https://toyokeizai.net/articles/-/422117?page=4

2021年5月5日水曜日

新しいiPhone

 お休みの期間を利用して、iPhoneをXSから12 Proへ変更しました。
いつも利用する家電量販店に事前予約をしていたのですが、緊急事態宣言のおかげで店舗休業とホームページに記載が有り、店舗に連絡する事に。
事前の予約した人は対応します という事で無事に変更できました。

今度はApple のオンラインサイトでも良いかな と思いましたが、会員のポイントが付くので次回もお店かな。

2021年5月3日月曜日

帰宅

 5月の連休になり、帰宅しました。
自宅は良いですね。のんびり出来ます。早く、単身赴任を終わらせたいです。

2021年4月11日日曜日

計画

 現在、私の所属するプロジェクトは最終テストの真最中(のハズでした)です。
私の所属する会社分の作業は終わり、テスト実施を待つという状況です。ただ、他の会社が作業遅れを発生させていて最終テストに一部着手しましたが、全ては実施出来なくなりました。セオリー通りであれば、"最終テストの終了時期を遅らせる"だと思いますがプロジェクト完了時期を公開している為 ズラせないという状態(発注元企業の事情)です。

当初の計画から数度見直しをして現在の最終テスト完了時期を発注元がズラして来た様子ですが、ついにデッドラインに到達したという事です。
私の所属する会社メンバには5月連休も仕事になる見込みである事を伝え、スケジュール調整をしないといけなくなりました。気が重いのと私が自宅に帰れなくなると思うと(うちの奥さんに怒られます) トホホ。

単純に期限を延ばすだけでは何の改善もされません。「原因を掘り下げ、対策を実施しながらスケジュール見直しをしないといけない」 と再認識させられました。

2021年4月4日日曜日

良い言葉

 出口治明さんの『還暦からの底力』を何度か読み返して、良い言葉だなぁ と思ったことが。
“しあわせな社会とはみんなが他人に気兼ねなく、自分の好きなことに打ち込める世界”とあります。さらに”そんな世界を私たちが作り、次世代に引き継いでいく。そういう社会でないといけない”と続いています。

娘と共に過ごした20数年で、本当に実感しています。

新しい年度

 4月から新しい年度になりました。
私の生活も現状維持、単身赴任継続です。家族と離れて暮らす生活は味気ないものですが、プロジェクトに在籍してもらわないと困る という所属する会社の期待に応えたいという気持ちもあります。
娘の就職活動時期なので、近くでサポートしてあげたいですが、月2回の帰宅とiPhoneでのメッセージで。

2021年3月21日日曜日

季節感も変わる

 今年は3月中旬ながら、桜が咲き始めました。
温暖化と言われている昨今ですから、温かい期間が長くなり反対に寒い期間が短くなります。
日本の入学を祝う花から、卒業を応援する花に。季節感も変わっていきます。

2021年3月14日日曜日

年度末

 3月は私の所属する会社の会計年度末です。
通年 バタバタしますが、今年は準備をしてバタバタしないように(したいです・・)。

25年

 結婚して25年が経ちました。
ひとえに 奥さんが僕をサポートしてくれました。 に尽きます。
本当にありがとう。これからも、よろしくお願いします。

2021年2月6日土曜日

異常事態宣言

 1月いっぱいで終わると宣言されたCOVID-19対策が2月いっぱい 継続されます。
得体の知れない病気で、油断できないことは分かりますが 日本では米国やインド、ブラジルのような多くの亡くなられる方が出ている状態ではないように思います。

私の仕事はエッセンシャルワーカーと呼ばれる仕事(システムを止めるわけにはいきません)ですので、2020年2月頃以降 休まず出勤しています。2020年7月にはプロジェクトルーム移転に伴い東京の満員電車に乗ることに。現在も満員電車で元気に通勤しています。(猛者から言わせると現在の東京の電車は”空き空き”だそうです)

今回(‘21年1月)の非常事態宣言はお店は休まなくて良い(飲食店は20:00以降NGですが)、学校も休まなくて良い、通勤通学電車利用も問題ない というロックダウンと呼ぶには程遠い緩さです。2020年4月頃の非常事態宣言と比較すると『実施する意味有るの?』という印象すら受けます。数字10年後に『異常事態宣言』だっと言われないことを願うばかりです。

ただ、人の活動を押さえることでメリットもあるようです。
参照したサイトの記事だと日本では年間に亡くなる方の数が役所の予想値より下がるようです。
COVID-19騒ぎの中で亡くなる方が減る ということで役所は集計数字に誤りがあるかも知れないということで数字の発表を中止したとも 記事に。
記事にも書いてありましたが、”良いこと”をなぜアピールしないのか。不思議な気がします。

参照した記事

2021年1月23日土曜日

電気 不足

 1月初旬の大雪で交通網が一部麻痺(高速道路で立ち往生が発生)してニュースとなりました。
同じ時期に寒さが厳しくなり電力の供給不足の懸念もニュースに。

個人的には電力供給が厳しくなるのは夏場というイメージがあったのですが、冬の電力不足もあり得るという事を思い出させてくれました。ただ、電力自由化を進めた故の顕在化 という面もあるようです。
参照したサイトの記事では従前の制度(地域別に発電会社が運営)では地域会社が供給量のピークを考慮して設備投資をしていた。新電力会社は供給責任がないので、国全体として供給量の確保がおぼつかなくなるケースが出てくる(米国で時々 大規模停電が発生するのは同様の自由化制度が要因) と書いてあります。

『過剰設備となった費用まで利用者がコスト負担する事はおかしい』で始まった電力自由化ですが、落とし穴があったんですね。難しい問題ですね。供給のピークは変化していきますから。

参照したサイト

2021年1月16日土曜日

冬は寒い

 1月の9日から11日の3連休 日本海側が大雪に。
私も奥さん方の実家に帰る際、北陸自動車道を利用します。その北陸自動車道が1,000台を超えるクルマが立ち往生する事態に。
ニュースを観てビックリしました。義父母に連絡すると海際であまり雪の積もらない所なのに40cm程度 積もった と。

温暖化はしていますが、冬は寒いですね。(雪が沢山降る理由は日本海の海水面の温度が高く、乾燥した大陸の風が大量の湿気を吸い上げ日本海側に雪を降らせる との気象予報士の解説)

2021年1月10日日曜日

常識を疑う

 YouTUBEを観て、目から鱗が。

Nestle日本の元社長の方が、日本企業らしいとして下記を挙げておられました。
 ・経営企画室なる組織が存在する(日本だけでは)
 ・社長が2年ほどで交代する
Nestle 元社長の高岡さんが日本企業の社長にインタビューした際、『戦略は企画部門に作成させています』と答える方が多くて驚いた とも。

何で お客さまに訴求するのか、経営の重要点なのですが Top自ら考える事なく他人任せ と高岡さんが言われていたシーンには目から鱗でした。
私の所属する会社もとある重電メーカーの孫会社ですが、社長は3年任期maxです。企業の目標は経理部門(!!?)が立案します。(重電メーカー自体も計画は経理部門が立てます)

何となく、変化についていけないなぁ と考え、自分だけでも変化には”想い“と”許容”で望みたいと思った次第です。

参照したサイト

2021年1月6日水曜日

異常事態宣言

 新型肺炎(COVID-19)の感染者が増え、東京都周辺に異常事態宣言が出されるようです。
前回は『学校を休校』『店舗も食品を扱うスーパー以外は店休』『会社も極力リモートワーク』という事でした。
現在は『会社や学校ではマスクをして会話していれば、ほぼ大丈夫』『満員電車は誰も喋らないので安全』『店舗もマスクして、極力 会話しなければ大丈夫』が広く認識されています。
何を止めるんでしょうね。飲食店の夜間営業を禁止する くらいなら異常事態宣言まで必要なのかな と思います。

しかし、大きな街の魅力の一つは『食べるところが沢山ある』『夜、遅くなってもご飯は食べられる』だと思います。
その魅力を殺してまで・・ と思うとCOVID-19 は恐しい病気だなと。



参考にしたサイト

2021年1月1日金曜日

新しい年

 2021年が始まりました。
COVID-19がいろんなところにインパクトを与えた2020年でしたが、段々と「そんな病気もありましたね」となるように。

悪いことばかりではない("要らない行事は実施しない"が出来るようになります)ので、新しいカタチを想像するようにしていきたいと思います。