2010年1月31日日曜日

大量に

ここ数日でトヨタやHondaが自動車のリコールを発表しています。
新聞記事にはトヨタのリコール対象車は昨年の新車販売台数を上回ると書いてありました。
日本の自動車メーカーは原価低減を目指して車体の共通化を進めてきました。その結果、不具合が見つかれば色んな車種で対応しないといけないという事になります。(そのリスクはメーカーは承知済みだと思います)
出て当然の現象で品質がうんぬんという記事(やるべき事を手を抜いて不具合が出ているのであれば問題ですが、完璧な商品というものは世の中に存在しません)を読むとチョット違うんじゃないかな と感じます。
新聞やテレビの論調は完璧さを求めすぎているように感じます。良いものを目指すのは当然。不測の事態という事も起こりえます。その不測の事態をどのように解決して、どうやって再発しないようにビジネスロジックに組み込むか(場合によってはビジネスロジック全体を見直し。ビジネスロジック全体を見直す事というのが日本の企業の苦手な部分かも知れません)を企業は永遠に繰り返します。リコールも報道しなくて良い とは言いませんが、リコールがあったという報道だけで良いように思います。

スキー

昨日は日帰りスキーを楽しんできました。
娘は購入したスキー板に慣れてきたのか、一般のゲレンデを4本滑りました。1月に行った時は一般のゲレンデで何度かこけてしまい、ぐずってしまったのですが今回は楽しんでくれたようです。前回失敗した事にチャレンジして上手くいく。少し自信をつけてくれたようです。チョットうれしいです。親バカですね。

2010年1月29日金曜日

始動

ガンバ大阪の2010年の体制発表会がありました。
いよいよリーグ戦開幕に向けて始動です。

2010年1月28日木曜日

発表されました

Appleの新製品"iPad"が発表されました。
うわさ通りのタブレット型と呼ばれるガジェットです。日本での発売日はまだ決まっていないようです。いつから売出されるか気になります。

忘れてみる

日経ビジネスオンラインの記事で気になるものがありました。
日産自動車やHondaが自動車製造(Hondaはオートバイも)における部品の調達先を海外企業(中国やインド、タイの企業から購入し始めていると記事には書いてありました)にシフトし始めた 旨の記事でした。
この記事を読んで私は少しでも自動車やオートバイが日本で安くなってくれると良いなと思ったのですが、立場が違う人が読むと”とんでもない”にもなるなと考えました。”とんでもない”派の人は『自動車は日本の基幹産業。日本で販売する自動車に海外の部品を使うとは何事だ!』と言うのではないでしょうか。企業の活動に国境がなくなりつつある状況では同じような品質の商品が海外で格安(先ほどの記事でも輸送料を払っても部品の価格が安いのでコストダウンになると日産の関係者がコメントしていたと書いてありました)で販売されているのであれば、それを利用しない手はないと考えるのは理にかなっていると思います。
過去、日本で大量生産の効く商品を作って海外に売出す 事で日本が成長した事実は変わりませんが、この事実を忘れて(発想を変えると言った方が良いかも知れません)チャレンジしていく心構えが必要なのではないでしょうか。

2010年1月26日火曜日

ビジネスがシフトしている

内田 和成さんのブログになるほどと感じる投稿がありました。
市場が縮小していると感じてリストラやコストダウンに取り組む企業が多いが本当に縮小しているのだろうか。市場がシフトして行っていると考えればチャンスを見いだす事が出来ないだろうか 旨の内容でした。
会計管理のノルマ数字ばかりを見ていると”縮んでしまった”と感じるかも知れません。視点を変えるとお客さまが違う分野に移っていたという事だと思います。古いたとえですが、メインフレームと呼ばれるコンピューターを利用していたお客さまがサーバーと呼ばれるコンピューターを利用するようになっていた。みたいな事がこれからも起きてくるという事です。消費者の視点で”こんなサービスがあれば、こんな製品が面白そうだ”というものを探す事もこれからのビジネスには必要になってくるのではないでしょうか。

2010年1月25日月曜日

iPhone

iPhoneはまだ売れているようですね。記事が掲載されていました。
日本で販売されるのか危ぶまれていた(ドコモは端末にロゴを入れさせようとするでしょうし、Appleは日本のために独自にロゴを入れる製造ラインを用意する事も考えられないしと言った状態)頃を考えると、隔世の感がありますね。
いや〜、ソフトバンクに売らせようとよく決断しましたね Appleは。

2010年1月24日日曜日

退化するもの

私は関西に住んでいます。JR、大手私鉄ともICカードタイプの乗車券が利用出来るようになり、数年が経ちます。1枚のICカードで複数の鉄道を利用出来て便利だと思います。けれども定期券になると相互利用が出来ないケースが多い(一部の私鉄間では利用出来るようになってきましたが)。なぜ、出来ないんでしょうね。磁気カードの定期券の時代も出来ないのであれば、何となく納得も出来ます。でも磁気カードの定期券では複数の鉄道を経由する定期券が購入出来ました(近鉄が入っていると制約はあったようです)。磁気カードより多くの情報を素早く処理出来るのがICカードだと私は思っていたのですが、実は経路等の情報管理に関しては退化した技術交代だったんですね。薄型テレビがブラウン管型テレビに比べ電気を多く消費するように、意外に感じている出来事です。

公共料金

ダイヤモンドオンラインの連載に興味を引く投稿がありました。
水道料金についての投稿です。市民が節水を心がけた結果、水道料金が少しずつ値上がりしている旨の事が書いてありました。
投稿を読んで公共料金(電気、ガス、水道、電話、HNK)の金額について、あまり意識していなかったと少し反省しました。電気、ガスは民間企業ですがほぼ独占状態。水道は自治体での運営で独占。NHK(民間企業でもないんだけど、公務員でもなかったような・・特殊な企業ですよね)は視聴料の支払いが拒否出来ません。電話は複数の企業が競争をしていますが、今後の主力となる(なっている でしょうか)光ファイバー網はNTTが独占に近い状態。
当たり前ですが、独占状態になると料金が下がるというのはなかなか考えにくい状況になります。社会基盤を支えるサービスであるので単純に競争が起きて値下げ合戦というのもサービスの品質を考えた時に問題が起きるかも知れません。ただ、利用者の事を考えた運営(利用者がエコロジーを意識して無駄を省いているのに、サービスにかかるコストが下がらないので利用単価がジリジリ上がっていくようになれば、いつかは”目一杯使うほうが安いじゃん”となってエコロジー意識が衰退してしまうかも知れません)が行えるようなincentiveが働く仕組みを考えていかないといけませんね。
と言っても私にアイディアがある訳ではないので意識していかないと。

2010年1月23日土曜日

意外に良く出来てますね

今日、買い物に行った時にガチャガチャをやりました。
私は仮面ライダーのガチャガチャをしたのですが、300円であんなに小さいのに結構良く出来てきているな〜と感心しました。

2010年1月22日金曜日

ニューマシン

DucatiがMotoGP用のニューマシンを発表しました。
DESMOSEDICI GP10というマシンです。毎年恒例の雪山での発表会です。カッコいいですね。ヘイデン選手が上手くマシンとフィット出来るでしょうか。興味が湧きます。

2010年1月21日木曜日

立場が表すもの

宋 文洲さんのメルマガでハッとさせられる投稿がありました。
世界第2位の経済規模が日本人のアイデンティティ(日本語だと個性でしょうか)ではない、第2次世界大戦に敗れて戦争や貧乏を嫌う先人達ががむしゃらに豊かさを求めた結果である。現代の人たちが自慢する資格はないし、自慢する必要もない。冷戦時代のG7の人口数から言えば2番目になって当たり前だった。冷戦が終わり世界に経済自由化の波が訪れると人口の多い中国、インド、ブラジルといった国のGDPが大きくなっていくのは当たり前。業界x位にこだわる企業の経営者は往々にして経営理念がなく行き詰まりやすい。立場にこだわると個人の幸せがないがしろにされ、企業経営も理念のないものになっていく旨の内容でした。
私も何となく序列というものが、良きにつけ悪しきにつけ大切にされる雰囲気というものを感じたりします。
営業トークで”御社はxx業界のトップ集団ですから〜”のような事を言ったりもしました。数値化してモニターする事は大切なのですが、どのような事が根拠になってその数値になっているのかも考えないといけないと思います。単純に数字の変化や数値だけしか見えなくなってくると理念なき経営になってしまうと思います。

2010年1月20日水曜日

組織が肥大化すると

プレジデントロイターの大前研一さんの連載になる程と思う記事がありました。
パーキンソンの法則というものがあるそうです。パーキンソンさんが提唱されて”間接業務は目的とは関係なく人の数に比例して増える”との事。大きな会社になるほど間接部門の方が非常に多いなと感じた事があったのですが、そんな法則があったなんて知りませんでした。
昔は人海戦術しか打つ手がなかったのかも知れませんが、ITが発達したり、専業の外部委託企業が躍進してきたりという環境が整ってきた現在では古すぎる戦術になってしまっていますね。従業員数で会社の価値を判断するのは危ないかも知れませんね。

2010年1月19日火曜日

新製品

Appleが新製品を発表するようです。
噂のタブレット(スレート)型のPCでしょうか。楽しみですね。

2010年1月18日月曜日

記憶力で勝負する??

日経ビジネスの時評コラムに面白いと感じる猪瀬 直樹さんの投稿がありました。
第2次世界大戦を戦った日本の軍隊がペーパーテスト結果で職位を決めていた。昨今もペーパーテストが優秀な人ばかりになっている旨の内容でした。
私が10数年前の派遣先の企業で、有名な国立大学の大学院を卒業していた社員の方がお客さまと全く会話が出来ない(腹を立ててお客さまにボールペンまで投げつけたという逸話が)事実に驚いた事を思い出しました。私の知った社員のような方ばかりではありませんが、ペーパーテストの結果だけ判断するのは危ないですね。記憶力の優秀さが必ずしも仕事力にはつながらないという事だと思います。ペーパーテストの芳しくない私が偉そうな事を言っていけないですね。何歳になっても勉強です。

Ski

昨日は福井県のスキー場に家族で行ってきました。
昨年は雪が少なく、ゲレンデに芝生が顔を出していたのですが、今年はたっぷり雪がありました。
人出もすごく多かったです。スキー場に勤める人も喜ばれているのでは。
ただ、雪は生活に負担をもたらす(雪下ろしや交通に影響が出たり等)のも事実です。その中で遊ばせてもらっている事に感謝しなければ。

2010年1月16日土曜日

それしかないのか

今朝の毎日新聞一面は民主党議員の逮捕記事でした。
土地購入に関して虚偽記載があったと書いてありました。違法に土地取得したり、不正に税金の支払いを逃れる事はいけない事であり、法に従い罰せられるべきです。政治家という事で話題性があるというのは判るのですが、組織的な犯罪でない限り一つの犯罪と割り切ってはどうでしょうか(組織犯罪を見逃せと言っている訳ではありません)。
スキャンダルばかりが目に付き、国会の審議でもスキャンダルの話ばかりになってしまうと本当の課題(今後、日本をどうしていくのか)について議論が出来なくなります。もう少しマスメディアも”真剣に政治について議論しろ”と政治家にプレッシャーをかけて欲しいと思います。

懇親

昨夜は仕事のチームメンバーと懇親会でした。
年初から仕事のチームが変わって、ぎこちない感じがしていたのですが少し打ち解けたでしょうか。
コミュニケーションは大切です。これから懇親会以外でどうやってコミュニケーションしていくか。色々やってみようと思います。

2010年1月14日木曜日

今朝はすごく寒かったですね。
うちの娘が昨夜のうちに水を入れたコップをベランダに出していたのですが、見事に氷が出来ていました。私が小学生の時、小学校までに池があり冬になれば表面は凍っていた事を思い出しました。
なかなか氷 見られなくなって久しいですね。

2010年1月13日水曜日

日航の問題

日本航空の問題は紆余曲折がありましたが、新会社・旧会社に分けて再生(旧会社は清算するんでしょうね)を目指す旨の新聞記事がありました。
昨年の秋頃からこの問題は色んな対応方法が新聞やテレビで報道されていたのですが、ようやく方針が固まったという事なのでしょう。時間がかかったようにも思いますが、まずは判断したという事を評価しても良いのでは。
それにしても惰性を続けるというのは恐ろしい結果になってしまいますね。続けている時は楽で良い(前例を踏襲すれば良い訳ですから)ですが、どうにもならないと判った時にはものすごい高さの問題の山が目の前にそびえ立つという感じでしょうか。
昔からの事を全て否定する必要はないですが、何かおかしいぞと思ったら立ち止まる気概を持たないダメですね。私も気をつけないと。

2010年1月12日火曜日

すごいんだろうか

Twitterを見ていると映画アバターの感想を目にします。
ストーリーに対しては色々な感想があるのですが、3D画像は概ね皆さんが”すごい”という感想を持たれるようです。
見に行ってみたいなと思うのですが、娘が3時間近くジッとしていられるかを考えると少し難しいかな。

結構 寒い

今シーズンは気象庁の長期予報が外れて寒い冬になってますね。
積雪する地域は雪下ろしという重労働があるので大変だとお思います。
なんちゃってスキーヤーの私としては家族とスキーを楽しませてもらおう
と考えています。

2010年1月10日日曜日

十日戎

今日は十日戎です。
不安に思うだけでは何も進歩がないので、ここは気晴らしも兼ねて神頼み
をしようかな。
商売繁盛 よろしくお願いします。

2010年1月9日土曜日

勘違いしないように

新聞記事に民主党 小沢幹事長の資金管理団体の経理処理について小沢幹事長に検察が聴取するかも知れない旨の事が書いてありました。2009年春頃からこの話題が記事によく登場するようになって、その時は前政権政党が裏で動いているのではないか旨の噂も出ていました。2009年夏に政権交代があってからしばらく鳴りを潜めていたように感じたのですが、ここ最近騒がしくなってきました。
日本の政治の話というとお金やスキャンダルに行ってしまうので、チョット辟易しますね(もちろん違法行為があれば、きちんと対応しないといけませんが)。相手のアラをさがして攻撃して票を稼ぐスタイルは卒業して欲しいなと個人的に思います。
仮の話ですが、小沢さんが逮捕されるような事があっても前政権政党に支持が戻るかは疑問です(前政権政党にいる方には政権に返り咲き出来ると思う人がいるかも知れない)。現政権政党の運営に色んなところから注文が出ていますが、課題を野放図にしてきたのは前政権政党です(野党には政を最終決断する権限がありませんから)。過去の失敗を認め、ご年配の役職の方は全ていなくなる ぐらいの行動をしないと根っからのファンでない限り選んでもらえないように感じます。私も現政権政党がずっともたつくようであれば、次のチャレンジャーを支持したいと考えています。

2010年1月7日木曜日

IT業界

アプレッソの小野さんが就職関連の特集サイトで記事を投稿されていました。
IT業界は3Kとか7K(ドンドンKが増えますね)と言われて久しいのですが、小野さんはインターネットの活用が当たり前になってきた事やインターネット上の各種サービス(SaaSやPaaSと呼ばれる、利用者が設備を準備する事なくコンピューターシステムを運用・開発が行えます)を利用すると1人でもネットサービスを立ち上げる事が出来る等 IT業界で仕事をするにはとても良いタイミングだと考える旨の事を書かれていました。
確かにコンピューター関連技術の進歩はすごく、今やiPhoneやAndroidのような手のひらコンピューターを一般の人でも手に入れられる時代になりました。まだまだ技術進歩は止まりそうにないので、小野さんの言う良いタイミングである事は私も感じます。
ただ、3Kとか7Kとか呼ばれるIT関連の職場は業務システム受託開発を行う企業に多いのかも知れません。受託開発は多重契約に代表される利益搾取とも言えそうな構造により下層に行けば行くほど、仕事が低価格・短納期になりやすい傾向があります。その状況を見て3K、7Kと呼ばれているのかも知れません。
私が会社に入った頃から多重契約は普通に行われていました。悪しき伝統というかメインフレーム時代の仕事のやり方しか出来ない会社がまだ多いという事を示しているのかも知れません。
古い体質の会社を出し抜くチャンスが今あると考える方が良いのでしょう。

2010年1月6日水曜日

移籍

ガンバ大阪に所属していたFW播戸選手と山崎選手が他チームに移籍(山崎選手は期限付き移籍)する事になりました。なかなか先発出場する機会が少なく、新しい活躍の場を探すための決断だと思います。渋い活躍をする山崎選手、人気者だった播戸選手 新チームでの活躍を期待したいと思います。ガンバ戦はお手柔らかにお願い。

2010年1月5日火曜日

縮図

ダイヤモンドオンラインの辻広さんのコラムに気になる投稿がありました。
日本航空の再建についての記事だったのですが、最終ページに経済成長を今追うのではなく、一旦 日本経済のパイを切り分け直したほうが良い旨が書いてあった点に私は同意出来るなと感じました。
もちろん経済を広げていく事も大事なのですが、広げていってくれそうな産業が日本に見当たらないのが実情かなと感じます。(産業が育つには仕込みの期間がどうしても発生しますから、時間が必要)
今あるパイを切り分け直すほうが短期間に停滞感を振り払ってくれると思います。ただ、多くの取り分を取っている集団からは抵抗があるはずですから簡単ではないと思います。日本の将来を担う子や孫に過大な負担をかけさせないと言う信念が必要だと思います。

新しいデバイス

Appleが1月中に新しいデバイスを発表するであろうとWSJが
報じているようです。
本当に発表があるのか。どんなデバイスなのか。なんだかワクワクします
ね。
楽しみにしたいと思います。

2010年1月4日月曜日

仕事始め

私は今日から仕事始めでした。
なかなか明るい話題がありませんが、一つ一つ仕事をこなしていきたいと思います。
前向きに。take it easy!

2010年1月3日日曜日

見つめるポイント

JapanMailMedia に昨年のボーナス(1ヶ月も経っていませんが、昨年です)が減る事による消費の影響について各投稿者の方のコメントが掲載されていました。無い袖は振れませんから消費は増えないのはほぼ間違いないと私も感じます。
コメントの中で土居教授が”報道されているボーナスの額は大企業に勤務している人のデータ。大企業が日本の企業に占める割合等の位置を確認しておく必要がある”旨のコメントをされていた事に注目しました。
大企業(定義は資本金が1億円を超える企業だそうです)で働く正社員は日本の労働者の約28%であると土居教授は書かれていました。私の想像ですが、大企業の人はボーナスがもらえているほうで大企業の定義より小さい会社の場合は支給額はもっと下がっていると思われます。大企業は傘下企業の上に成り立っているケースが多いと思います。そうなると下層に行けば行くほど支給額は下がる構造なのでしょう。
階層構造になりやすい業種は海外の安い賃金の企業と競争になりやすいので、極力階層型の企業を選ばない事が今後の日本の経済の発展につながるのではないかと考えます。
昔は調子が良かったけど、これからはどうなるだろう という異なる視点が必要だと思います。

2010年1月2日土曜日

天皇杯

昨日のイベントですが、天皇杯の決勝戦でガンバ大阪が名古屋グランパスに競り勝って優勝しました。
スコア的には3点差がつきましたが、グランパスも力強い攻撃を見せました。先に2点目を取ったガンバがゲームの主導権を握れたという事に尽きると思います。
今年はワールドカップもあり、クラブチームとしてはリーグ戦の戦い方が難しいと思いますが新しい選手の発掘の時期でもあると考えて対応していって欲しいと思います。
天皇杯 優勝おめでとう。

2010年1月1日金曜日

新年

あけましておめでとうございます。
今年も良い1年でありますように。