暴君の国が長距離ミサイルを発射して、緊急通報システムが作動しました。
いつ、不測の事態になるか分りません。ただ、一般の人が出来る事は限られます。この記事にあるように『頑丈そうな建物の影に隠れる。地面に伏せて、頭を守る』(イスラエルでも市民はそうするようです)と言う行動を取るしかないようです。(爆風で飛散するものから身を守る。ただ、ケガをしない という保証はありません。やらないより、やった方がマシという事です)
一番良いのは暴君を暴走させない事ですが、どうも『利用してやれ』と考えている人たちもいるようです。
平和な状況というのは意外に微妙なバランスで保たれているんだな と感じる夏です。
(準備を進めた暴君が 超大国の『自国ファースト宣言』で動き出した という感じがするのは私だけでしょうか。暴君の国をバックアップしている国が裏でプッシュしているという見方も出来るかも知れません)
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