私の所属する会社でもSNSが導入されました。(約半年 経過しました)
私もTwitterをやっているのでたまにつぶやくようにしているのですが、1日に5〜6回つぶやいている人がいます。それもTwitterのように140文字制限ではないので、かなり長文。何をしているんでしょう。
SNSは仕事外で活用した方がイイかなぁ と個人的には感じています。
2011年6月29日水曜日
2011年6月28日火曜日
2011年6月27日月曜日
2011年6月24日金曜日
2011年6月23日木曜日
2011年6月22日水曜日
2011年6月20日月曜日
2011年6月18日土曜日
節電
今日は懇親会があったので、結構遅い目の電車で帰宅しました。
近畿地方も節電するように関西電力から依頼があり、早速 私が利用する私鉄も"節電に協力します"の旨のアナウンスが流されていました。
ただ、腑に落ちないのは節電の時間帯(新聞記事を見ていると12:00〜16:00や8:00〜18:00といった節電時間が同じ新聞でも記載されています。電力会社の発表を転載しているだけのようですが)です。
23:00をとっくに過ぎているのですが、社内の空調は切られていました。金曜日の終電近くで結構混雑していたので非常に暑い思いをしました。夜間でも節電しているという事は、どこかに蓄電出来るのでしょうか。電気は基本的に発電したら蓄える事が出来ないという認識をしていたので、余力のある夜間に節電はあまり意味がないように感じました。
2転3転する電力会社の節電時間帯説明、鉄道会社の異常なまでの節電姿勢。電車ってエコロジーだと宣伝されていますが、かなり電気食いなシステムのようです。ヒョットすると夜間に余剰電力が出来るというのは電車が止まるから なのかも知れません。
近畿地方も節電するように関西電力から依頼があり、早速 私が利用する私鉄も"節電に協力します"の旨のアナウンスが流されていました。
ただ、腑に落ちないのは節電の時間帯(新聞記事を見ていると12:00〜16:00や8:00〜18:00といった節電時間が同じ新聞でも記載されています。電力会社の発表を転載しているだけのようですが)です。
23:00をとっくに過ぎているのですが、社内の空調は切られていました。金曜日の終電近くで結構混雑していたので非常に暑い思いをしました。夜間でも節電しているという事は、どこかに蓄電出来るのでしょうか。電気は基本的に発電したら蓄える事が出来ないという認識をしていたので、余力のある夜間に節電はあまり意味がないように感じました。
2転3転する電力会社の節電時間帯説明、鉄道会社の異常なまでの節電姿勢。電車ってエコロジーだと宣伝されていますが、かなり電気食いなシステムのようです。ヒョットすると夜間に余剰電力が出来るというのは電車が止まるから なのかも知れません。
2011年6月15日水曜日
2011年6月14日火曜日
2011年6月13日月曜日
2011年6月12日日曜日
夏場の試合はどうなるんでしょう
昨日のガンバ大阪は清水を万博競技場に迎えての試合でした。結果は引き分けに。
なかなか、勝ち切れませんね。(簡単に勝てる訳ではないのですが、そんな中でも攻め切る のが西野監督のスタイルだと思います)
話は変わりますが、近畿地方も今夏は電力不足の恐れがあります。大震災後関東や東北におけるプロ野球の試合はナイトゲームが禁止されていました。Jリーグもナイトゲームは禁止なのでしょうか。ピッチャーとキャッチャー以外はあまり動きのない野球は夏場の昼間でも試合は行なえなくないと思います。常に選手が走り続けるサッカーは真夏の昼間では選手の足が止まってしまい、あまり面白くない試合になりそうです。どうなるんでしょう。
通説では電力は12:00頃から15:00頃にピークを迎えると言います。通説通りであれば、ナイトゲームはあまり影響が無いように思います。
ただ、この通説は少し怪しい。私の利用する私鉄は朝のラッシュ時の冷房を既に控えています(特急に使用する車輌は固定窓タイプのものが多く、窓が開かないので電車に入った瞬間に汗が噴き出てきます)。通説とは異なるピークがどうもあるようです。(3月の計画停電期間中、関東の私鉄は終日において間引き運転を実施しました。この事からも通説はどうも疑わしい気がします)
なかなか、勝ち切れませんね。(簡単に勝てる訳ではないのですが、そんな中でも攻め切る のが西野監督のスタイルだと思います)
話は変わりますが、近畿地方も今夏は電力不足の恐れがあります。大震災後関東や東北におけるプロ野球の試合はナイトゲームが禁止されていました。Jリーグもナイトゲームは禁止なのでしょうか。ピッチャーとキャッチャー以外はあまり動きのない野球は夏場の昼間でも試合は行なえなくないと思います。常に選手が走り続けるサッカーは真夏の昼間では選手の足が止まってしまい、あまり面白くない試合になりそうです。どうなるんでしょう。
通説では電力は12:00頃から15:00頃にピークを迎えると言います。通説通りであれば、ナイトゲームはあまり影響が無いように思います。
ただ、この通説は少し怪しい。私の利用する私鉄は朝のラッシュ時の冷房を既に控えています(特急に使用する車輌は固定窓タイプのものが多く、窓が開かないので電車に入った瞬間に汗が噴き出てきます)。通説とは異なるピークがどうもあるようです。(3月の計画停電期間中、関東の私鉄は終日において間引き運転を実施しました。この事からも通説はどうも疑わしい気がします)
裁量の範囲
アゴラに村上ファンドの元代表が有罪となった事にコメントがありました。
初期の裁判では"利益を求めすぎる姿勢を非難する裁判所の声明があった”と書いてありました。企業が利益を求めるのは当たり前です。如何に安いコストでモノ(商品やサービス)を準備して、高くモノを売る事が出来るか がビジネスです。例外はありません。(例外になるものはビジネスではなく、教育や治安等限られます。教育にも治安にも一部ビジネスは見られます)裁判所も余計な事を言わず、『被告は法律第何条に違反した。証拠はコレコレ。よって法律の規定に基づき罰則アレソレとする』 と粛々と対応をして欲しいですね。裁判所の裁量は罰則の量刑の部分だけであって、被告の行動に対してまで裁量はないと思います。
お上に頼る雰囲気が、お上を調子に乗せてしまうのかな と考えたりします。
初期の裁判では"利益を求めすぎる姿勢を非難する裁判所の声明があった”と書いてありました。企業が利益を求めるのは当たり前です。如何に安いコストでモノ(商品やサービス)を準備して、高くモノを売る事が出来るか がビジネスです。例外はありません。(例外になるものはビジネスではなく、教育や治安等限られます。教育にも治安にも一部ビジネスは見られます)裁判所も余計な事を言わず、『被告は法律第何条に違反した。証拠はコレコレ。よって法律の規定に基づき罰則アレソレとする』 と粛々と対応をして欲しいですね。裁判所の裁量は罰則の量刑の部分だけであって、被告の行動に対してまで裁量はないと思います。
お上に頼る雰囲気が、お上を調子に乗せてしまうのかな と考えたりします。
2011年6月11日土曜日
近畿地方でも
関西電力が今年の夏の電気使用を控えるよう要請(どこまで拘束力があるのでしょうか)したと新聞記事がありました。
関西電力は点検中の原子力発電所が稼働出来ない(稼働に自治体が難色を示している と書いてありました)見込みとなったために、節電を呼びかけているようです。
石油や天然ガスといった日本には無い燃料を使う発電では電力供給が安定しないという事で原発を開発してきたのですが(海外資源頼みになるのを避けるという発想は理解出来ます)、原発しかなかったという点がボトルネックになってしまったようです。
新しい電力発電の仕組みを確立させるには時間が必要です。電気のある生活が当たり前になっているので、企業が新しい仕組みを競って導入出来る制度を作る事も検討が必要なのかも知れません。(何本も電柱を立てられても困りますが)
関西電力は点検中の原子力発電所が稼働出来ない(稼働に自治体が難色を示している と書いてありました)見込みとなったために、節電を呼びかけているようです。
石油や天然ガスといった日本には無い燃料を使う発電では電力供給が安定しないという事で原発を開発してきたのですが(海外資源頼みになるのを避けるという発想は理解出来ます)、原発しかなかったという点がボトルネックになってしまったようです。
新しい電力発電の仕組みを確立させるには時間が必要です。電気のある生活が当たり前になっているので、企業が新しい仕組みを競って導入出来る制度を作る事も検討が必要なのかも知れません。(何本も電柱を立てられても困りますが)
2011年6月8日水曜日
局所戦には強い仕組み
池田 信夫さんがアゴラに投稿した記事を読んで、実感があるなぁと感じました。
日本には組織の長より部下のコンセンサスを重視される習慣がある。その為、局所的な行動には結束力を発揮してパフォーマンスを残せる。組織立った行動は長が軽んじられる為、あまりパフォーマンスが残せない。旨の内容でした。
私の会社も自由闊達と言えば聞こえがいいですが、長を軽んずる雰囲気があります。長になった人も、少し前までは軽んじる立場だったので、ものの見事に部下に軽んじられます(今まで”上の言う事はあまり聞くな"と言ってたので部下も忠実に教えを守ります)。
池田さんは"何百年と受け継がれてきたDNAなので、簡単には改められないので、日本の短命リーダーは続くでしょう"と書かれていました。本当に言い当てていますね。
日本には組織の長より部下のコンセンサスを重視される習慣がある。その為、局所的な行動には結束力を発揮してパフォーマンスを残せる。組織立った行動は長が軽んじられる為、あまりパフォーマンスが残せない。旨の内容でした。
私の会社も自由闊達と言えば聞こえがいいですが、長を軽んずる雰囲気があります。長になった人も、少し前までは軽んじる立場だったので、ものの見事に部下に軽んじられます(今まで”上の言う事はあまり聞くな"と言ってたので部下も忠実に教えを守ります)。
池田さんは"何百年と受け継がれてきたDNAなので、簡単には改められないので、日本の短命リーダーは続くでしょう"と書かれていました。本当に言い当てていますね。
2011年6月7日火曜日
2011年6月6日月曜日
2011年6月5日日曜日
大きく変わるんでしょうか
Windows8が発表されたようです。
記事にはHTML5やJavaScriptをベースにしてシステムを開発するようになると書いてありました。
今までWindows上で開発されたプログラムはどうなるのでしょう。HTML5やJavaScriptをベースでの開発となるとGoogleのChromeOSと真正面からぶつかると言う事にもなりそうです。
米国ではWindows上でMicrosoftのVisualStudioを使ってシステムを開発するのは下火になっているのかも知れませんね。(一般消費者向けは何となく判る気が。ただ、米国の企業向けシステムでもそうなんでしょうか)
日本にはWindows上にVisualStudioで開発したシステム資産が多くあると思います(VisualBasic6が現役なんて企業はたくさんあると思うけどなぁ)。暫定的でも良いので、過去資産を活かせる逃げ道みたいなものは用意されるのでしょうか。少し心配。
記事にはHTML5やJavaScriptをベースにしてシステムを開発するようになると書いてありました。
今までWindows上で開発されたプログラムはどうなるのでしょう。HTML5やJavaScriptをベースでの開発となるとGoogleのChromeOSと真正面からぶつかると言う事にもなりそうです。
米国ではWindows上でMicrosoftのVisualStudioを使ってシステムを開発するのは下火になっているのかも知れませんね。(一般消費者向けは何となく判る気が。ただ、米国の企業向けシステムでもそうなんでしょうか)
日本にはWindows上にVisualStudioで開発したシステム資産が多くあると思います(VisualBasic6が現役なんて企業はたくさんあると思うけどなぁ)。暫定的でも良いので、過去資産を活かせる逃げ道みたいなものは用意されるのでしょうか。少し心配。
2011年6月2日木曜日
2011年6月1日水曜日
言い当てているような気が
ライフネット生命の出口さんのコラムを読んで、言い当てているように感じました。
1票の格差が地方の有力者(ご年配の方が多い)を優遇してしまい、政治の停滞を招いてるのではないか 旨の内容でした。地方の有力者は大家族で生活しているので、女性が働くために子育てに苦労(子どもさんを預けるところが不足)したり、離れた地方に住む親御さんの介護に苦労する中年世代 等を実感する事が無いので政策を作りだせない。と書いてある部分でした。
本当に言い当てているんじゃないかと感じました。裁判所も1票の格差は違憲であると言う判断をしています。早く見直しをすれば良いのにと思いましたが、区割りを牛耳っているのが『地方の有力者』なので見直しは進むはずが無いですね。
1票の格差が地方の有力者(ご年配の方が多い)を優遇してしまい、政治の停滞を招いてるのではないか 旨の内容でした。地方の有力者は大家族で生活しているので、女性が働くために子育てに苦労(子どもさんを預けるところが不足)したり、離れた地方に住む親御さんの介護に苦労する中年世代 等を実感する事が無いので政策を作りだせない。と書いてある部分でした。
本当に言い当てているんじゃないかと感じました。裁判所も1票の格差は違憲であると言う判断をしています。早く見直しをすれば良いのにと思いましたが、区割りを牛耳っているのが『地方の有力者』なので見直しは進むはずが無いですね。
ルールが変わる
内田 和成さんの連載に面白いものがありました。
ルールが変わっている(お客の消費行動や異業種からのライバル企業参入)のに気付かない古参企業は苦戦していく事になる旨の事が書いてあります。
内田さんらしいと思うのは"ルールブレイカーになって、新しいルールを作りだす事によって有利にビジネスを進める"を目指せと言われている事でした。
後追いは何も考える必要はないのですが、低価格競争を生き抜く必要があります。(日本の自動車業界はこの典型)ルールブレイカーはルールを作りだす苦しさがありますが、上手くいけば先行者優位の旨味を味わえるという事です。
新しい事を創造(想像?)する事を楽しめるようになれるといいなと思います。
ルールが変わっている(お客の消費行動や異業種からのライバル企業参入)のに気付かない古参企業は苦戦していく事になる旨の事が書いてあります。
内田さんらしいと思うのは"ルールブレイカーになって、新しいルールを作りだす事によって有利にビジネスを進める"を目指せと言われている事でした。
後追いは何も考える必要はないのですが、低価格競争を生き抜く必要があります。(日本の自動車業界はこの典型)ルールブレイカーはルールを作りだす苦しさがありますが、上手くいけば先行者優位の旨味を味わえるという事です。
新しい事を創造(想像?)する事を楽しめるようになれるといいなと思います。