昨年末からの応援プロジェクトは段階的なカットオーバーという形で1月に本番リリースとなりそうです。
段階を踏む事で従来のシステムとの同期を考えないといけない等 時間を稼ぐ為のデメリットを享受しないといけません。何とかみんなの力で乗り切れるよう、考えていかないといけません。(なかなか、お客さまからO.K.が出ませんが)
しかし、ソフトウェアは大勢 人間を投入したからと言って製造量が増える訳ではありませんね。過去、何度となく皆経験しているのですが、 残念ながら建築現場ばりの『人増やせ!!』になってしまいます。ITゼネコンと揶揄される所以ですね。
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