日本ではまだまだ現役ではないでしょうか。私の会社の社内システム(Webあり、クライアントサーバー型あり、Excelマクロありのごっちゃ煮状態です)は”IE6に最適化されています”と堂々と宣言しています。Webのシステムが流行りだした頃はIE5.5がメジャープレイヤーでその後継者であるIE6が王者の座に就いたのですが、標準化の波にはIEが乗り遅れているようです。現在、GoogleChromeやFireFoxがWebBrowserの牽引役になっています。(日本の社内システムだけを使っていると判らないでしょうが)
技術革新が利用者の利便性を上げてくれると良いですね。
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