2010年2月16日火曜日

勉強

金融日記 に考えさせられる投稿がありました。
中学受験を乗り越えた天才小学生が大人になればどうなっているのか について書いてありました。
確かに世界的に活躍している人が日本のトップ大学から出てきたという話はあまり聞いた事がないように感じます。受験のエリートが塾の講師(全ての人がそうではないでしょうが)になっていっているというのは悲しいですね。勉強とは何のためにするのか。私は生きていくための道具を手にする事ではないのだろうか と考えています。
序列のでき上がった大学で生きる術を今後、得る事は出来るのだろうか。

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