一応、全校休校の対応は終了するようです。当初、大阪での感染者が発覚した時点で新型インフルエンザの驚異がはっきりしないので休校の対応は仕方ないところだったと思います。危機の確立が下がってくれば警戒度を下げるのも順当でしょう。今度は強毒性のインフルエンザへの対応方法を見直していかないといけないでしょうね。今回の対応で治療する病院のベッド数が不足したようです、大型の病院だけでなく一般の病院でも治療出来るようにならないとすぐにパンクしてしまうでしょうね。
急に学校が休みになり、外出も控えるようにと通達が出ていたので娘は少し退屈だったようです。今度の月曜から元気に学校に行って欲しいですね。
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